11月20日青森マエダアリーナ感想

完全に出遅れてる気もしますが・・・、自分用の記録でもありますので、
青森コンの感想をあげておきます。
レポではなく、完全に感想です。
曲ごとに感想を書くことも出来なかったので、
勝手にキーワードつくって、思ったことをダラダラ書きました。
つくづく自分って簡潔な文章を書けない人間だなと。。。

そうそう!昨日横浜のチケットが届きました!
またしてもアリーナ・・・。結構良席が来ました。
横浜に行く頃には面倒なあれこれも一段落していると思うので、
それを楽しみにこれから2週間過ごしていこうと思っています。

では、青森コン感想を・・・。
いつものごとく無駄に長いので隠します。





☆ステージ
座席だけはネタばれを見ていて、今回はセンターステージがメインだと思っていたので、
会場に入って「あれ??」
でした。
青森は前方がメインステージになっていて、そこから2本通路があり、
センターステージへ。センターのステージは大きなものではなく、
細長いもので、そこから1本通路があって更に小さめのバックステージ
って感じでした。
私の座席はアリーナ席で、センターステージに一番近く、でも前方のメインステージも結構近かったので、かなりな良席でした。
ただねー、贅沢言っちゃキリないですけど、アリーナ席って良く見えるだけに
見ることに集中し過ぎていまうんですよね、わたし(笑)
だから、2人がすごく近くに来てくれると、それで舞い上がって、
歌もトークもいまいち集中できないんです~(汗)
今回は特にMCの時の立ち位置が神っていて、ほぼ目の前で増田さんがいてしゃべっていたので、見入ってしまって、何をしゃべったのかいまひとつ覚えてない(汗)
横浜は歌とMCにも集中したいので、スタンド席がいいかなー(と思っていたら、今日アリーナ席がきました・・・←ここだけ本日加筆)
でも、今回のステージ構成はすごく良かったと思いました。
とにかく、前方がメインステージだから、テゴマスがバンドを背負って歌っている。
ホールっぽいステージ構成だったので、ちょっとホットしたかな。
センターステージがメインなのは横浜でも見れるでしょうしね。
それに、今回はバックステージが結構高いところにあったので、
前の方の人も良く見えただろうし、後方スタンド席の人も二人がすごく近く見えただろうから、今回がどこの席にいても、二人がかなり近くに見えたと思います。
会場も思ったよりも狭くて、ホールとアリーナの中間みたいな会場でしたね。

☆ジャニーズ初
で、今回の青森のアリーナはジャニーズのコンサートをやったのが初めてだそうで、
手越くんが何回もその事を言っていました。本当に嬉しかったんですね(パンフレットにまで書いてましたね 笑)
私はね・・・、やっぱりなー・・・。っていう感じ(汗)
だってさ、会場外のスタッフさんがあんまり要領を得ないというか・・・(寒い中頑張ってたのに文句言ってすみません)
外は風が強くて、雨まで降っていて、極寒で、かなり過酷な状況だったのに、
グッズ売り場は3つに分けられていて、グッズごとに並ばなきゃなんなかったし、
会場入り口の荷物検査がやたら丁寧で、開演30分前でも大行列(強風小雨極寒の中)
開演まで座席にたどりつけないんじゃないかと若干心配になりました(汗)
さすがに30分を切ったあたりで焦ったのか、荷物検査がほとんどなくなり(汗)
間に会いましたけど・・・。
東北以外から来た方もいたようですが、東北の方も確かにいっぱいいたと思います。
前にいたイケイケな感じのお姉さまたちが、ばりばりの東北弁でしゃべっていて、
ちょっと面白かったです。

☆MC
上記にもあるように、MCの時はあまりにも増田さんが近くにいて、見ることに集中していたため、話した内容はほとんど覚えてないという(汗)
とりあえず記憶にある限り列挙してみますと、
・最初はバックステージで始まり、「どこで話す?」みたいな話に。
当然みなさん、自分たちの近くに来て欲しいですから、
「こっちー!」みたいな大騒ぎになったんですけど、
増田さんが「じゃあ、全部で話そう」みたいな事を言って、移動しながら話すことになりました。
・まずは青森の会場の話。増田さんは外からこのアリーナを見て、「こんなりっぱな所でコンサートが出来たらいいなと思って見ていたら、バスが入っていくのでびっくりした。」そうです。手越くんは初めてリハーサルする時に会場が寒く感じたそうです。「でも、やっぱりみんながいると暖かいよね!」と盛り上げ(笑)増田さんはこの会場のお風呂が良かったとのこと。このお風呂の話がよく分かんなかったんですけど(汗)入口がボクサーだかが入るお風呂に似ていて、頭と足元は外から見えて、中間部分だけ隠れるもので、それが良かっただのどーのこーの(汗)、「それって、風呂じゃなくて、シャワーの事かしら?」と、私の頭の中は「???」だったんですけど、皆さんは笑っていたので、理解出来なかったのは私だけかもしれません(汗)
・その後、カゴに入った飲み物、タオル等一式を持って、センターステージに移動。
センターステージでは主にグッズの話をしていたと思うんですけど、とにかく、増田さんが間近にいたため、完全に舞い上がっていたので、内容は覚えてません。
グッズ作るのに、バックのとっての長さや太さまで考えたみたいな話をしてたかな?(汗)手越くんの絵が上手くなってきていて困っているそうで、いずれ手越くんの絵が表の絵になるかもしれないそうです。手越くん曰く「僕が描いている物はなにかの動物とかではなく、自分が生み出した生き物みたいな・・・。」それに増田さんが「ポケモンみたいなもんね。」と言ったら、手越くんがすっごい嬉しそうに「そうそう!!」って言ってました。
センターステージで話している時に増田さんは暑かったみたいで、肩にかけている豹柄?の上着みたいな物をはずして腰に巻き付けていました。そうするとなんか紐みたいな物が邪魔になるようで、その紐をちょこちょこ結んでいるんですけど、なかなか上手く結べず、だらーんとなる・・・(汗)みたいな事を繰り返していて、近くでそれを見ている私たちまで、若干イラっとする感じでした(笑)となりのテゴ担さんが、「まっすー、何してんのー?」みたいな事をボソっと言っていて、イラっとしているようでした(汗)私も「そんなのどうでもいいから話に集中しなさい」と思いました(笑)こういう所が几帳面なんですかねー。

☆ご当地ソング
これ、面白かったです♪
歌詞は詳細まで全然覚えてないんですけど(汗)
だいたいこんな感じ。

「入れたがり、あおもり」
ラーメンにミルク、カレーを入れたり
つゆに焼きそば入れたり
鍋にせんべい入れたり
しじみ汁
ニンニクほとんど友達
ねぶた、行ってみたい
ラッセラー、ラッセラー
あおもり、あおもり
アップル、アップル
カップル、ポケットに手を入れてヒューヒュー

みたいな・・・(すみません、順不同な上、記憶が超曖昧)
とりあえず解説すると、
青森には「ミルクカレーラーメン」というのがあって、
あって、ラーメンにカレーやミルクが入ってるんですわ。
それから、青森の黒石ってところだったと思うんですけど、
普通のソース焼きそばをラーメンかなんかのスープに入れてたべるのがあって、
それが「つゆ焼きそば」
あとは、これはB級グルメの大会でもおなじみの「せんべい汁」ですね。
「ラッセラー」はねぶた祭りのはねと(踊り手)の掛け声。

検索して勉強したらしいです。増田さんもネット検索とかするんですね(笑)
増田さん、曰く、青森の食べ物はいろんな物を入れてしまうらしいです。
「入れたがり、あおもり」
・・・なるほど・・・。
地元ってか、近くにいると、そんな風に思ったことないですけど、
確かに、いろいろ入ってますね。目のつけどころが面白くて、
聞いていて、すごく感心しました(笑)
りんごやニンニクは有名ですが、しじみとか、つゆ焼きそばとか出てきて、
ちゃんと調べたんだなぁと、それも感心しました(笑)
増田さん曰く、「作詞が上手くなってきた」そうです。
これ、各会場でやってるんですね。他のところも聞いてみたいです。
DVDが出る時にまとめて入れてくれるといいな。

最初、増田さん、歌詞を間違っちゃって、歌いなおしました。
いまのはなかったことにして、みたいな感じで、曲紹介からやりなおして、
いつもの小芝居みたいにして、やりなおして歌ってました。
2回目は足元にカンペでもあったのかな。
足元前方をしっかり見ながら必死で歌ってました。
曲のテンポが早いから歌詞とリズムを合わせるのが大変そうでした。

☆増田さんの歌
どうも前回の秋田コンのトラウマって言っていいのか。
コンサートの始めの1曲を聞く時に妙にドキドキしてしまいます(汗)
2ndツアーの秋田では、1曲目から声が裏返って、喉がガラガラだったんですよねー。
今回はツアーの日程もそんなにタイトではないし、大丈夫だろうとは思っていたんですけど、やっぱり心配でした(汗)
でもでも、コンサート全体を通して全く心配要りませんって感じでした。
心配どころか、なんか自信もって堂々と歌っていましたね~。

☆コアファン萌え萌えメドレー
「11月はいろんな記念日があるんです。」
という話から始まって、テゴマスがスウェーデンと日本でデビューしたのも、
増田さんが事務所に入所したのも、
そして手越くんの誕生日も11月。
そんな話をしてくれました。
テゴマスも5周年になるって言ってました。
もう5年にもなるんですね!!
なんか勝手に感慨深いものを感じてました。
その後、「ジャニーズJrの頃からファンだった人~。」とか、
「テゴマスでデビューした時からファンだった人~。」とか
「ファンでもないのに、今日たまたま来た人~。」とか、皆さんに手を挙げてもらってました。さすがに今日たまたま来た人はほとんどいなかったと思いますけど(笑)
「正直に手を挙げて」とか言ってましたね(笑)
で、「デビュー前からも二人で歌っている曲があるので、その曲を少しづつだけど
歌います。」
って言って、増田さんが「コアファン萌え萌えメドレーですね」
みたいな事を言ったら、いまひとつ会場の反応が悪くて(笑)
「言わなきゃよかった。」って増田さんががっかりしてました(笑)
そしたら手越くんが「それではコアファンもてもてメドレーを歌います」
って、ちょっと間違ってましたけど、フォローしていました(笑)
このコアファン萌え萌えメドレー、いままで生で聞いてみたいと思っていた曲も
あったので、すごく嬉しかったな~♪
こういうのもコンサートでやって欲しかったから、良かったです♪
これだけは曲ごとにちょっと感想
「夕焼けの歌」
この曲、生で聞いてみたかったから、本当に聞けて嬉しかったです。
私はマッチ世代でもあるので(汗)、歌う人が違うと、曲も全然違う曲になるんだなぁと。
どちらが良いとかいうわけではなく、ただ、マッチの曲をテゴマスが一生懸命に歌っているのが不思議な感じがしました。
「ding-dong」
これって、トキオの歌なんですね。後で知りました(汗)
これも、テゴマスが歌うとトキオの歌っぽくないですね。
「とまどいながら」
ゆーちゅーぶで何回見たことか・・・。
声も顔もずいぶんと変わりましたよね。
「ずっと」
この曲、「まちマス」で、まっすーが大切な曲だと言ってソロで歌ってくれた曲です。
あの頃から、もちろん歌は上手かったけど、増田さんはまだ歌が上手いアイドル程度だったと思います。「まちマス」でも一生懸命に歌ってくれたけど、今回のは比べ物にならない上手さでした。すごく成長を感じさせてくれた一曲でした。
「ありがとう・今」
この曲も歌うんだ!ってちょっとびっくり。
この曲もゆーちゅーぶでよく見ましたなー。ゆーちゅーぶで見るその歌の出来はかなり微妙な感じで、たぶん本人も不本意な出来だったんではないかと。いつまでも動画サイトで流されてちょっと気の毒でした。
だから、リベンジ?
って、思ってしまいました(笑)
充分にリベンジ出来たと思います。たぶん、今後コンサートでこの曲を歌うことはないでしょうから、かなりレアものだったと思います。

今回のコアファン萌え萌えメドレーはどの曲も増田さんにハマった頃、パソコンに貼りついて見ていた曲ばかりで、すっげー感激でした。どの曲もリアルタイムでは聞けなかったものなので、今回聞けて本当に嬉しかったです。

☆サクラガール
スクリーンにこの曲名が出ると、これまでの歓声とはちょっと違ったどよめきが・・。
数あるnewsの名曲の中からなんでこの曲を選んだんだろう?
確か、錦戸くんがこの曲が好きだと言っていたような気がするんですけど・・・。
なので「なんでこの曲?」
って思っただけで、涙がちょちょぎれそうだったんですけど。。。
そんで、聞けば聞くほど、歌詞が心情と重なってくるし!
そんで、そんで、これでもか!ってくらい二人が熱唱するし!
今回のコンサートでは一言もnewsの話をしなかった二人。
どうやら、他の会場でもnewsというグループ名は言葉にしないらしいですね。
でも、この歌の中に二人のメッセージっていうか、気持ちみたいなものが
込められていたって理解していいのでしょうか。
「いつまでも続いてゆくと・・」
なんて、まっすーが切なく熱唱するもんで、泣かずにいられるでしょうか。。。

これまでテゴマスがコンサートでnewsの歌を歌わなかったのは、
もちろん、2つのグループをきっちり分けておく。
ってのが、あったと思いますけど、私の中で勝手に心配していたのは、
テゴマスで歌ってしまうと、テゴマスで歌った方が良いいんじゃない?
って、思ってしまうんじゃないかと・・・。
でも、今回テゴマスの歌うnewsの曲を聞いて思いました。
「全く別の曲になるのね」って。
どちらが良いという感じでもなかったです。
newsで歌うと、さらりとした、ちょっと悲しいけど、爽やかなラブソングですけど、
テゴマスで歌うと、なんかすっげー情熱的な超切ない別れの歌みたいな感じでした。
だって、二人ともすっげー力入ってるんだもん。
これでもかってくらいテゴマスのハーモニーと歌唱力を存分に発揮して、二人とも熱唱してましたね。
横浜ではもう少し落ち着いて、じっくり二人の熱唱を楽しみたいな。

☆ダンス
今回はネタばれ一切なしで臨みましたから、ダンスがあるかどうかも知らなかったわけです。でも、これまでもそうだったように、何かしら踊ることはあるんだろうなと予想はしますよね。
そんで、この曲が始まる時に増田さんがスッと姿勢を正したんですよ(近くだったから良く見えました)
それを見た時にこれは踊りだすぞ!!と思ったわけです。
「まちマス」でもシゲグリアをする前、2ndツアーでもチョコレートでバック転をする前に一瞬、姿勢を正したんですよね。それがすごく印象的で、よく覚えてまして、今回もそれだったんです。この一瞬のひと呼吸って言うんでしょうか?これ好き~♪♪(すみません、また細かいポイントで)
踊りたかった気持ちを吐き出すかのように、腰をグイグイいわせて踊ってましたね(笑)
ああ、早くまた見たいです・・・。だれか増田さんにもっと踊れる機会をあげてください。

☆いろいろ出来そうだよね
青森の前日、被災地に行ってきたそうです。
「やっぱり・・」ってとなりの子たちが言っていたので、もう情報は伝わっていたんでしょうか(私は全然知りませんでした・・・)
二人が行った場所を聞いてちょっとびっくり・・・。
そこは、5月に中華圏のテレビ局が取材に来た時に同行していかせてもらったところだったから・・・。
そんで、現地で取材を受けてくださった方がブログでそのことを書いていてくれて、またびっくり・・・。
どこかでいろんなものがつながっていて、不思議な気持ちがしました。
ブログでは「アイドル」とだけ書かれていて、名前を出していなかったので、
本当にシークレットなライブだったみたいですね。
出発するギリギリまで、握手やサインをしてくれた。ってすごく褒めてくれてました。
イベントもとても盛り上がったようです。
まっすーも、「ミソスープ」とか歌っていると、小さい子が「キャー~」とか言って走り回って、それを保護者の人が追いかけていて、最後の方はスタッフさんも子供と遊んでいたとか。「ラーメン屋やっているので、今度食べにきてくださいよ。」とか言ってくれたお兄さんがいたとか。二人にとっても新鮮で楽しいイベントだったようです。
そんで増田さん「またいろんな所でライブとかやってみたいよね、ライブハウスとかもいいよね。」って言ってました。手越くんが「結婚式とかもいいよね!」と大いに同意。
そしたら増田さんが「そうだね、そこでチーターゴリラとか歌うの!」とか言って、手越くんが「違うでしょ、はなむけでしょ!」とか言ってました(笑)
そんで、増田さんが「いろいろ出来そうだよね。」って言ってました。
私は「あっ!また言ったこの言葉!」ってすごく反応してしまいました。
テゴマスのらじおの1回目にも、増田さんは似たような事を言ってました「いろんな事が出来そうだよね。」って。
いま、増田さんの頭の中には、いろんな構想が広がっているのかもしれませんね。
実現には少し時間がかかるかもしれないけど、楽しみが大きくて、待てそうな気がしてきました。

☆型破り
いま思うと2ndツアーでテゴマスのコンサートの型って結構完成型に近かったんではないかと思うんです。だから今回も2回のツアーの型に基づいて、曲を組み込んでいっても十分良いものになったと思うんですけど、今回はあえて違ったものにしてきましたね。
アリーナツアーだからってのもあると思いますけど、今後、いろいろやってみたいっていう一つの通過点だったのかななんて思ったりしてます。
だから、今回のコンサートはちょっと荒削りって言うのか、構成とか、もろもろ、
前回と比べるとまとまってなかったかな、なんて思ったりして。
でも、二人がいろいろやってみたい、これまで通りじゃなくていいっていう気持ちが
表れてたかなって、思ったりしました。
ダンスもきっちりやってきたし、newsの歌も歌った。なつかしのメドレーみたいのもやって、これまでみたいにフルコーラスにこだわらなかった。
もしかしたら、特に増田さんの中では、山下くんと錦戸くんという大御所っていうか、
大先輩が抜けることによって、何か「たが」が外れたのかもしれない。
もう自由にやっていいんだ、とかnewsに遠慮しなくていいんだとか、
ちょっと軽くなったかもしれませんね。
それが、
「いろいろ出来そうだよね」
って発言につながっているのかもしれない。
そう考えれば、今回の脱退ってのも悪くなかったかもしれませんね。
皆さんだって、今後はもう少し自由に活動出来るんじゃないかって、
ちょっと期待してますもんね。それは山下くんだってそうだし。
自由ってのは、聞えは良いようで、実は厳しい状況ってのもあるんですけど、
今後の可能性を広げるってのには良いのかもしれない。
もう完全に能力、努力と運の世界ですけど。
今回は一度もあのおきまりのセリフ「newsの活動に持ち帰る」みたいなセリフを言わなかった。
それはそれでいいのかもしれない。
newsはnewsで。テゴマスはテゴマスで。二つのフィールドが持てることは
本当に幸せなことだと思うし、どちらに遠慮することなしに、自由にやって欲しいです。
加藤くんだって、新しい方向性に向かって歩き出したんだから。

☆努力を惜しみません
手越くんが最後のあいさつの中で言ってくれました。
いいものを創るために努力を惜しまない、みたいな事をキッパリ言ってくれました。
あまり若い人は使わない言葉ですが、いい言葉でしたね!
私は完全に救い難い増田偏愛ファンですが(笑)、最近、手越くんの言葉に
励まされることが多いです。
コンサートでは白い妖精みたいだった手越くん(後半は真っ白な衣装でした)、
あの自信に満ち満ちていて、いろんな面で強い彼の存在が、今とても頼りがいのあるものに感じられます。これからも増田さんをよろしくです。
あっ、そうそう、最後に二人がはけていく時に二人並んで階段を上っていったんですが、
その時に増田さんが手越くんのお尻をなでなでしてました(笑)
もちろん、ファンサービスですが、確かに、手越くんの白いパンツはかなりスリムなやつで、お尻がぷりぷりしてたから、なでたくなるよね♪って感じでした(笑)

☆すばらしい明日が待ってるよ
アンコールも終わって、最後の最後のあいさつに増田さんが言ってくれました。
「アイノナカデ」の歌詞のように、この会場を出た後も、みんなに幸せな時間が待っているように。
って言ってくれました。
も~、増田さんはいつも最後に私の心にストライクな事を言ってくれますよ。
前回の岩手でもそうだったなー。
あっ、最後にはけていく時に「絶対りんご食べて帰るからねー!!」
って言ってました(笑)

☆やっぱり増田さんは男前
今回はステージに近かったので、増田さんの顔を存分に堪能できました。
それに今回は久しぶりに増田さんのフサフサした横の髪と襟足の髪を見たような気がします。近頃、短髪が多かったですもんね。(私は短髪も大好きですけど)
だから、髪型が少し前に戻ったような感じ。でも前よりずっと男前!
衣装もすごく似合っていたから、男前度がハンパない。
去年のコンサートの時は短髪で、衣装も夏っぽかったからか、すっごい男っぽい感じが全面に出てたような気がしましたけど、今回はますコレながら、おしゃれな衣装で(おしゃれでしたよね?)髪も少し長めで、ちょっと大人っぽく見えて、とにかく、なんかすごくカッコよくみえたんですけど!!終始惚れ惚れして見てましたわー。
そして、私は思いました・・・。
やっぱり増田さんは世界一の男前(真顔です)
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by tiantian365 | 2011-11-29 12:09
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